■制作手順
STEP1.まずはお見積の為ご予約の上御来店下さい。
  ・その場でリフトアップし専門スタッフとマフラーの仕様等打ち合わせを行います。
◎お問い合わせフォームもしくはお電話にてご予約をお願い致します。

STEP2.現車を確認し、専門スタッフがお見積もりいたします。
・ご希望通りに製作が可能であるかお客様のお車を見させて頂きます。
・必要な材料を判断しお見積りさせて頂きます。
STEP3.後日材料が整い次第、ご入庫頂き作業に入ります。
   ・基本的にお車はお預かりしての作業となります。
※ワンオフマフラーの製作は基本的にはお客様のお車に合わせて製作させて頂きますので
  一度製作を行った実績のある車両でもお車の持ち込んで頂かないことには製作できません。
  ご了承下さいませ。
・2016 Chevrolet Camaro V8 (可変バルブ付)
現状の排気音ではもの足らず音量を大きく、普段は静か目にというご用命で、可変バルブ付きで製作致しました。バルブ閉じ時は、弊社オリジナルSTREETサイレンサーから排気し、丁度良いボリュームに。バルブオープン時はキャタイザー以降フルストレートで排気するように製作致しました。
下記動画から排気音をご視聴頂けます。

・2020 Ford Mustang 5.0L (可変バルブ付)
センターパイプからフルワンオフにて製作、バルブ閉じ時はGIMMIC・STREETサイレンサー側から排気され純正と同等のサウンド、バルブオープン時はフルストレートでの排気、また純正マフラーへの交換も可能に作成致しました。弊社で使用する可変バルブはアクチュエーターによる電気式で、ワイヤレスリモコンのスイッチだけで作動させる事が出来、また可変バルブが故障してもその故障したバルブのみ取外し出来るよう設計しております。

 

・USトヨタ セコイア (可変バルブ付)
お客様からのご用命により、普段は静かな排気音、走りたい時には大ボリュームの排気音で乗りたいとの事で、純正サイレンサーをそのまま使用し、可変バルブにより車両右サイド側のマフラーパイプ&チップより排気、純正排気は純正のままのテールパイプからの排気となるよう作成致しました。

1967 Ford Mustang GT Fastback にサブサイレンサーを

  • 1967 Ford Mustang
テールエンドをシングルからデュアルチップへ変更、センターパイプはXパイプからHパイプに変更しよりアメ車らしいサウンドを奏でるように施工致しました。

  • 1969 Chevrolet C10
ヘダース交換に伴いフロントパイプを作成致しました。

  • 2010 Chevrolet camaro
リアピースストレートパイプ

  • 2002 Ford Excursion V10
Flowmaster 40 サイレンサーをベースにサイド出し

  • 1996 Chevrolet Tahoe sport
Flowmaster50サイレンサー、サイド出し

  • 1995 Chevrolet Tahoe
汎用サイレンサーをベースにサイド出し

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